竹脇まりな

僕は、仕事でよく出張に行くと以前に書いたことがあります。

 

出張というと毎食外食ということもあり、気になるのは体型です。

 

そこで、僕が出張先のホテルの部屋で体型維持のため取り組んでいるのは、YOUTUBEでのエクササイズです。

 

毎回お世話になっているのは「竹脇まりな」さんの動画です。

 

どんな方かというと、

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こんな方です。

 

めちゃくちゃ美人なので、やる気が出ます。

 

調べたところ、1989年12月19日生まれの31歳みたいです。

 

なんか、ネットでは旦那がすごく寛容な方であるという記事をよく目にします。

 

また、旦那とは合コンで会ったとかやたら旦那の情報の記事が多いような。

 

当の本人はというと、高校は秋田県、大学は中央大学で卒業後日本生命で働いてたとか。

 

生命保険で働く人は活力あるんですね。

 

肝心の動画は少しの時間でも効率良く動けて良い運動になります。

 

しかも、有酸素重視や腹・足痩せとか目的に合わせた動画がたくさんあがっているので日々の用途に合った使い方ができます。

 

動画ではこんな感じです。

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ダイエットは明日からとすぐ断念するような人でも継続できるような内容と時間になっているので流行っているのかな~と個人的には思います。

 

女性ターゲットの動画っぽく見えるのですが、男性でもなかなか良い負荷がかけられるのも良いところ。

 

夏終わったのですが、年齢的にもなかなか脂肪が落ちにくくなってきたのでこの動画を使ってメタボにならないように気をつけます。

富山環水公園

僕は、仕事柄出張に行くことがよくあります。

 

過去の記事でそのことにも触れたことがありますが、出張ではホテル選びを第一に考えています。

 

実はそれ以外にも重要視していることがあって、

 

それは、出張先でのランニングコース探しです。

 

実はこれは出張においてまあまあの醍醐味で、

 

見知らぬ土地ならなお良いのですが、

 

仕事の後、ホテルからランニングがてらその土地を見て回ることができるのです。

 

先日は、富山に出張があり、(実は何度か行ったことがあるため新鮮さはあまりなかったのですが、、)

 

ランニングしてきました。

 

仕事が終わるのが遅かったこともあり、出発は午後の7時くらいになり、あたりも暗くなっていたのですが…

 

とりあえず、富山といえばここでしょ!!

 

ということで環水公園。

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はい、映りが微妙。。

 

まあ、周りに人がおり、携帯でサッと撮ったため、こんな感じになってしまいました。

 

実は右奥に見えるのが、世界で一番美しいスタバとか言われている

 

環水公園スタバ

 

まあ昼に行けば綺麗に見えたのかもですが、

 

あたりの照明が暗いこともあり、こんな感じになってしまいました。

 

汗を軽くかくまでランニングしてホテルに戻り、風呂につかって寝ました。

 

これが僕の出張時のルーティーンです。

 

ここに上司との飲み会とか入ってきたらほんまに萎えます。

 

たまにならいいんですけど。

 

なぜなら、飲み会ならたとえ上司がお金を少し多めに出してくれるからといっても2,000円くらいは失いますよね。

 

その点、ランニングはかかるコストといったら洗濯代くらい。

 

どっちが健康面や金銭面でも良いかは一目瞭然。

 

しかも、以前書いたドーミーイングループは洗濯は0円というところも。

 

洗剤持っていけば実質洗濯代もかからない。

 

なので、今週はしっかりドーミーインを予約してランニング頑張ってきます!!

フットサル~マリーシア~

僕は、競技フットサルというものに今年で15年携わっている。

 

その中で経験した

 

マリーシア

 

について今回書きたいように思う。

 

この言葉を「フットサル マリーシア」と検索して出てきた結果が以下の通り。

 

 

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マリーシア

読み仮名
まりーしあ
原語
malicia

マリーシアとは、「ずる賢さ」を意味するポルトガル語である。

わかりやすく言うと『40分間常に"バカ正直"にプレーしない』ということだ。

例えば、常に全力で走るのではなく、ペースを落とすところはペースを落とすようにする。審判のジャッジにおける特徴を観察した上で、相手選手との駆け引きに利用するなどが挙げられる。

単なる"ズルさ"ではないことに注目したい。あくまでも、インテリジェンスを含めた言葉だ。

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最後に記されているように、インテリジェンスという言葉がとてもしっくりくる。

 

去年のことですが、フットサルの1年に1回あるプーマカップに例年通り望み、初めて県を制しました。

 

県を制すると、その後、地域(北信越)において各県の1位が集まってその中でチャンピオンを決め、全国大会に出場するという流れなのですが、、

 

そこでマリーシアというものをまざまざと体験したのです。

 

この地域においての試合レギュレーションは、開催地からは特別に2位のチームも出場でき、都合6チームが集まり、2つのブロックに分けられます。

 

そして、各ブロックが総当たりを行い、各ブロックの上位2チームが決勝トーナメントに進み、たすき掛けで準決勝を戦います。

 

Aブロック1位ーBブロック2位

Aブロック2位ーBブロック1位

 

といった具合です。

 

僕のチームはBブロック2位で予選を通過したのですが、準決勝の相手が優勝候補のチームでとてもマリーシアが上手かったのです。

 

もちろん、14年もフットサルをしていたわけですから、セミプロのチームや選抜大会で全国の選抜チームと試合をしたこともあり、そこそこの経験はしており、数々のマリーシアを受けてきてはいたのですが、そのチームは別格でした。

 

というのも、検索でヒットした

 

”インテリジェンス”

 

というものが、段違いでした。

 

具体的には、、

 

態勢ギリギリでシュート打とうとしたところにヒールという後ろからの声掛け

シュート選択せず、ヒールしたら相手だった

(これは引っかかった僕が微妙でよくあることだが、ギリギリの試合では周りを見る余裕がなくなるシーンはよくあることでこれを逆に利用された)

 

ドリブルで2人交わした後に足引っかかってPKもらったと思ったところに抜いた1人目が僕の身体を倒さないように引っ張る

(倒れれずファールもらえなかったのは初めて、まぐれで手がかかっただけかもだが、狙っていたとしたらチームプレーがすごい)

 

フットサルでよくあるファー詰め(シュートに対して、ファーサイド(シュートするところと逆サイド)で待ってそのボールを押し込む)の際にボールが来る少し前に後ろから倒れないくらいのプッシングされ、ちょうどボールが自分のところに来る頃には態勢が崩れ(ほぼこけている状態)、ボールに触れず

(ファールにもならないしゴールもできない、普通にボールが来る頃にこのファールしたら多分レッドカード)

 

他にも試合中には感心させられマリーシアがたくさんありました。

 

まあ、チームメートが普通にエルボーを肋骨にくらってひびいってたっていうのもありましたけど。

 

サッカーでもマリーシアっていうのはたくさん試合の解説とかでは言われると思います。

 

相手の速攻の時、攻撃を遅らせるためにユニフォーム引っ張ったりとか。

 

でも、本当のマリーシアって僕が今回体験したようなことを言うんだと思います。

 

レベルの高い人にとっては当たり前というようなことを書いているとは思いますが、僕のレベルではなかなか衝撃でした。

 

この体験は将来、誰かにサッカーやフットサルを教える時の、糧になることは間違いないです。

 

肝心なのは、これを体験したこと、そして、分析したことです。

 

机上で語るのは誰でもできますが、説得力がありません。

 

もちろん、机上では具体例にも信ぴょう性がありません。

 

その点僕はそれらがあります。

 

どんなことでも経験勝るものはないのだな~とこの経験を持って感じることができました。

 

 

 

 

コロナワクチン接種2回目から2日経過

コロナワクチン接種2回目から2日が経過した朝、完全に平熱。

 

8時起床で体温は36.5度。

 

腕がほんの少し痛いだけで平常状態に戻りました。。

 

昨日の状態から1日でここまでの変化とはさすがワクチン接種の副作用。(風邪とかの症状だと次の日も多少はダメージとか残っているという意味で、なかなか1日で完治とはいかなという意味で…)

 

ちなみに、同じ日に2回目ワクチン接種を受けた人が2人いまして(1人は40歳男性ファイザー接種、1人はモデルナ接種妊婦)ほとんど似たような症状で、2日目は何ともないという状態でした。

 

たまたまこの2人は症状がかなり似ており、時間経過もほぼ同じ、最高で上がった体温も37.5度でした。

 

ということは、至って平均的な副作用の経過だったのかもしれません。

 

この3人共。

 

平均でこのような副作用ということは実際まあまあきついように感じます。

 

打った次の日僕は早退して療養できましたが、仕事の人はなかなかハードだと思います。

 

3回目接種もファイザーの場合あるかもしれないのでまたこのような苦しみを味わわないといけないと思うとなかなか辛いものですね~

コロナワクチン接種2回目から1日経過

昨日コロナワクチン接種2回目を午前11時に接種したと書きました。

 

打った当日は腕が痛い程度で終わり、寝て、翌日なのですが、、、

 

7:00

起きたら倦怠感と少し頭が痛い感じでした。体温36.5度

 

8:00

念のため、カロナール200mgを飲む。

 

8:30

会社に頑張っていき業務。朝と症状変わらず。体温36.8度

 

10:30

上司に24時間経って熱どんどん上がるから早退を促され帰宅。体温36.4度

 

11:00

帰宅し、ざるそばを作り、昼寝。体温36.5度

 

13:00

昼寝から起きたら全身に倦怠感、熱っぽさ。今までで一番きついと感じる。カロナール200mgを飲む。体温37.5度

 

15:00

以前GEOでレンタルしてきた「ブザービート」を見ながらくつろぐ、倦怠感はあるものの…体温36.8度

 

17:00

ブログを書いている現状、体温36.6度

 

今後どうなるか予想がつきませんが、結果的に接種後26時間くらいでしんどさのピークを迎えたように感じます。

 

昼寝したから体温上昇していたのもあるのかもしれませんが。。

 

ファイザー製ワクチンは3回目の接種もあると聞いているのでなかなかまた大変になりそうですが、国民の大半が同じように辛い想いをしながら頑張っていると思うと自分も頑張ろうと思いました。

 

まあ、他の人に比べて37.5度までしか上がっていないのはまだましなのだと思いますが、、

 

 

コロナワクチン接種2回目

今日、コロナワクチン接種の2回目の接種でした。

 

11時に接種して現在は17時でまだ副作用は全くありません。

 

皆さんの感じを見ていると、24時間後から副作用がガンガンに出てくるということだったので明日の仕事中に高熱の恐れがあります。

 

ファイザー製を接種しているのでまだマシだとは思いますが…

 

ちなみに、1回目の接種の時は、次の日、腕が少し痛くなって、2日後には腕の痛みは引いているといった感じでした。

 

ネットではこういう人が大半で1回目はマシで油断していたら2回目酷い目にあったということだったので油断しないようにしようと思います。

 

とりあえず、解熱剤とアクエリアスはあるから大丈夫だとは思いますが…

 

経過も書いていこうと思います。

好きなドラマ③~オレンジデイズ~

このドラマは2004年4月に放送が開始したドラマです。

 

日曜21時の時間に放送されていました。

 

このドラマの推しポイントは大学生活はどれだけ華やかかを的確に描いているところでしょう。

 

まずは、出演メンバーを見てみましょう。

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妻夫木聡柴咲コウ成宮寛貴瑛太永山瑛太)、白石美帆 他

 

今から、17年前くらいのドラマで皆20代前半くらいと最強の時期です。

 

大学の同級生の5人の話なのですが、ポイントは柴咲コウ演じる萩尾沙絵が耳が聞こえない設定であるということです。

 

なのでドラマ中では手話が一つのポイントになります。

 

それを支えるのが妻夫木聡演じる結城櫂です。

 

萩尾沙絵は気が強く、結城櫂は優しいというような設定です。

 

他のメンバーはいつも一緒にいるメンバー的な設定です。

 

みんなでキャンパスライフを楽しむ姿はちょうど高校3年生だった僕にとって大変眩しく映りました。

 

受験勉強頑張ろ!!となりました。

 

そして、ミーハー魂かドラマ中で使われていた横浜国立大学に行きたいってなった時期もありました。

 

当然、大学を見て気持ちを高めると称して横浜国立大学にロケ地巡りも高校3年生の忙しい夏にしてしまった程です。

 

僕らの世代の人はみんなこのドラマを見て大学生活に憧れていたように思います。

 

事実翌年大学のキャンパスの芝生で男女で集まってしゃべるだけというオレンジデイズ的キャンパスライフをしていた人が心なしか多かったように感じます。

 

このドラマが放送されてから5年くらいは、好きな芸能人は柴咲コウと言い続けていました。

 

ドラマでの柴咲コウ可愛すぎでした。

 

今も大変お美しいですけど。

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そしてこのドラマの主題歌もとても良いのです。

 

ミスターチルドレン”sigh”

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ドラマに合いすぎてます。

 

桜井さんの声が曲調とマッチしすぎです。

 

カラオケでは、サビの最後のsighが出ないアルアルがありますね。

 

とにかく、また、機会があれば見直そうと思うドラマの一つです。